先日協力会社社長さんの奥様がお亡くなりになったと連絡が入った
何度かお会いさせ頂いていたので、突然の連絡にビックリしました
急遽予定を全て変更させて頂き駆けつけました
やはりお通夜は人も多く感じました
私は自分の親父が亡くなるまではお通夜と言うもの、お葬式と言うものに
そんなにとらわれてはいなかったです
勿論若きと言う事もありましたが、しかし自分の親父が亡くなった時に感じました
お通夜とお葬式は参列するべきだと
上手くは言えませんが、その時に感じる感情・その時に流れる時間・その時の周りの景色
全てが自分を成長させてくれると思うのです
感情・涙・悔しさ・と色々な事が頭を駆け巡ります
別れこの言葉は非常に重たく、考えさせられ、優しさをくれるんだといつも
思います
親父が亡くなって以降はお通夜とお葬式は必ず行かせて頂いています
お通夜では見えない世界がお葬式にはあるんです
その人が今までどの様に過ごして来たのか、その人の人柄、その人の全てが
そのお葬式に詰まっていると私は感じています
私はあの時感じた思いを出来るだけ伝えるようにはしています
勿論人の死には会いたくありません、でも必ず来る(死)に対して私の思う事は
死は悲しみも来るが、優しさ強ささもくれるんだと
後悔しないような行動をして行きたいと
朝から少し重たい話になりましたが、私の思いを書きました
では今朝のつぶやきです
今年は思いやり
皆様の思いやりとは何ですか?
付加価値=魅力と信用
皆様の付加価値とは何ですか?
11月に入りました、2027年も目の前です
11月20日手術です 必ず復活します
2027年新年会挨拶は厳しくいきます
今こそこの言葉を自分に送りたい
自分に厳しく自分を律する
本日もご安全に
ペンネーム1515・結より